こんにちは
最近登場頻度が多い気がしますが、
その分出社日が前より増えた(通常になったということですね)
長岡さんのラジオ二回目も聴きました(4回)
今回曲が減ってましたね
7曲から5曲になってましたか
まあ、1時間番組であれば4曲くらいが妥当な曲数な気が個人的にしますので(謎の統計)
その分お喋り聞けて嬉しかったです
変な話、音楽は聴こうと思えば曲名さえわかればいつでも聴けますが
なかなか長岡さんの話してる声は聴けないじゃないですか
同じラジオ四回ずつ聞くとか、軽く正気の沙汰ではない感じですが(笑)
ずーっと流してると、残響の一種なのか脳内の声が全部長岡さんになってくるんですよ
自分の考えているときの声って、多分みんなあると思うんですけど
自分の声でもないから普段のナビゲーターは誰なんでしょうね、考えたことなかったですが
脳内ボイスが長岡さんだなんて、とんだチャンスタイム、いや確変みたいな気分なので
とても良い一日な気がするんですよね
ラジオで言っていた「長岡亮介的な時間」も、良いですよね
長岡さんが普段聞いている外の音とか聞いて、音楽聴いて、ゆっくり趣味や仕事に没頭する
最高の贅沢時間
どうでもいい話なんですが、ビルの外の音のエピソードとして
まだ本社が板橋区役所前にあった時、オフィスは5Fだったんですけど
営業さんが暑くて、普段開けていない窓を開けたら
我が部の部長がおもむろに「うるせーな!!」ってブちぎれて
事務所内が凍り付いた事件を思いだします(本当に関係なかったね)
常に、外の音とか聞いていれば部長もあんなにカリカリしていなかったかもしれませんね
まあ、消防署が目と鼻の先だったんで消防車の音えげつなかったんですが・・・
話がそれすぎましたね、
あと、二回目のお友達ゲスト良かったです
「普段の長岡亮介」を堪能出来て、OTKとしては垂涎ものの時間でした
ふと敬語じゃなくなる瞬間が溜まらんですわ~
敬語じゃないと少し甘えた感じで可愛いんですよね
また、ボブさんとかの前だとちょっとからかった感じで
この間のラジオだと「ボーカルやってたじゃん」の時みたいな
気を許してないと出ない感じ?
あれが、たまらんですね
あれを私の肌感で感じるのは、
ボブさん、淳吾さん、わっち、椎名さんのときかな
ハマ君とか源ちゃんはちょっとだけ気を使ってる感じを感じる
特にボブさんとわっちは大好きが溢れているように感じます
ボブさんとわっちって、長岡さんの話に対して物凄い上手にフォローを入れてくれる人だなと感じていて
長岡さんは割と失言大王(←失礼)な時があるんですが
ライブ中に会場が凍り付いてしまった時も、ボブさんが誰も傷つかないように
めちゃくちゃ上手にフォローを入れてるんですよね
わっちもTVのインタビューなんかで、
長岡さんが唐突に話すことをさりげなく横からフォローして分かりやすく説明してるし
逆に、長岡さんが傷つかないようにもフォローしているように感じます
TVなのに、長岡さんわっちにしか話していない瞬間とかも結構あって
大好きなんだろうなって感じます
長岡さんって物凄い愛情深い人だと思うんですけど
ちょっとわかりにくくて、伝わりにくい時もあるんじゃないかと思うんですが
ボブさんも、わっちもそれをもっと大きな円で包んでいるというか
勝手な解釈なんですけど
それがものすごい私はうれしいし、なんなら考えただけで謎の涙が・・・
なんか前も言ったんですけど、ラジオの為にmixしてきなおしたりして
物事の思い入れが凄い強い人だと思うんですけど
私も同じ対タイプだから
恐れ多くも自己投影をしてしまって
長岡さんのお友達の共通点って、素直な人が多いって言ってたけど
それと同時に優しい人が多いのかなって思います
類は友を呼ぶって言いますしね
でも、その言葉ってものすごい当たり前だと思うのは
やっぱり、人間って共感されたいし、褒められたいじゃないですか
そうすると価値観が似た人が集まるのは当然だと思うんですよね
素直さは多分ない方に傾きますが
自分も素直じゃないので
あー、でもなぜか超絶素直だと言われることもあるな
嘘つけない、おだてられない、お世辞が言えない、思ったこといっちゃう方の素直さなら持ってます
こんだけ、思ったことをツラツラ述べるのは
まあ、素直なんでしょうね、いい意味ではなくて
話を戻しますと、今回ゲストでこられた方も同様に
めちゃくちゃ良い人だったなあって思いました
前橋在住の友人数名いるので、今度和菓子買ってきてもらおうっと
亮くんって呼ばれてるのも、萌ポイントでした
ペトの前衛バンドのボーカルって、ししゃもってバンドのことでしょうかね
前にライブで、「他の人がボーカルでやったけど、自分の曲を歌われるのが苦痛で
まるで自分の子供が〇〇されたみたいで、自分で歌うようになりました」みたいなことをライブで言って
会場を凍り付かせていた記憶のある、あの方でしょうか
愛情があってこその毒舌だとわかって、何年か越しに良かったです(笑)
あ、あとラジオでかかった曲集めて
早速プレリ作って、さっきも聴いてたんですが
どの曲もめちゃくちゃ好きなタイプだわ
自分のストライクゾーンに入りまくりでしたね
二回目の最後の曲だけ、ちょっと苦手なテイストだったので入れなかったんですけど
曲名に「crazy」入りがちですが、自分の曲にもあるし
好きな単語なんですかね(多分たまたま)
前回だか前々回に「はがき職人に、俺はなる」と宣言した気がしますが
全然なれそうにありません(笑)
ふざけたことは結構思い浮かびますが、あの空間に自分の発した文章を読まれるなんて
たぶん、胃が痛すぎて吐くと思います
そもそも、なんか深夜に思い付いたポエム的なものを
電波にのせて、長岡さんに読まれるって
どんな拷問やねん
たとえ送ったとしても読まれたくない(意味が分からん)
恥ずかしくて、気絶しますね
異常なほどの恥ずかしがり屋なので
想像しただけで、へんな汗かきますわ
あ、あと今回「社会人に自分はなったことはないけれど、社会人をやるってすごいことだと思います」
みたいな、
「なんでも続けることってすごいことだと思いますよ」みたいなのが
すごくなんていうか、良かった
単純にすきいいいい!!!!ってなった(笑)
いや、何かって言いますとね
前回ものづくりが好きだと言ってたんですけど
ものづくりは素晴らしいと思うし、自分も好きなんですけど
「ものづくり最高」みたいに言う人は苦手なんですよ
物凄い個人的な思い出なんですけど、
10代の時にお付き合いしていた30位の元カレと
その元カノがそんな考えの持ち主で
男の方は職人的な仕事だったし、女性の方は写真家さんみたいなお仕事をされてて
そもそもなんで元カノと交流しなきゃいけないんだとか今なら思いますが
「ものづくりは最高だよ!今はまだ若いから分からないと思うけど。
それにくらべて会社員なんてだめだ」的なニュアンスを二人ががりで力説されて
それが苦痛だったんで、「ものづくり」って言葉自体が苦手になりました
言い方が違えば多分大丈夫だと思います
その二人が、そもそも呼んでいた「ものづくり」が嫌なんだと思います
当時17歳とかだったんで、自分で理解できないままにものごとが進んでしまったんですけど
大人になって改めて分かったこととか、客観的にみた感じだと
もう、その人のことがどちらかと言えば嫌いだし、嫌悪感すら感じますね
クリスマスに脇腹蹴られて、ろっ骨を折られた、件の人物ですが
蹴られる以外にも、他に押さえつけられたり、殴られたり
特に未だに思い出すのは
私、固いお米が苦手なんですよ
古いごはんのにおいも嫌いで
子供の頃によく父親がチャーハンを作ってくれたんですけど
古かったり、冷凍のお米を使ってたせいで
固まった部分が多くて、
口に入れた時の異物感と、においで気持ち悪くて
えずいてしまって、ひどい時には吐いちゃうんですけど
それを件の人物は「贅沢のせいだ」とか言って
わざと古いごはんをむりやり毎晩食べさせられたりして
気持ち悪かったなあ
今思うと、DV通り越した何かですよね
その他にも、高校生のバイト代なんて月3,4万円がせいぜいなんですけど
その中で、やりくりして10万円ためろって命令されていて
家に帰ってないんで、全部バイト代が食費とか生活費で消えちゃうんですよ
お金なくて、学校行けなくて一日中隅田川眺めて過ごしてたりもしたなあ
今考えると、当然なんですけど
それなのに「なんで10万円も貯められないんだ」ってまた抑えつけられたりしてね
急に豹変するから、びくびくしてたなあ
しかも、あとから分かったんですけど
さっき話題に出した元カノと
私と付き合っているはずな期間に子供を授かってたようで
結局流れちゃったらしいですが
そのことも隠されてたんですけど
たぶんその元カノにも、私とは違うことを言い続けてたんでしょうね
今思うと
そんなんだから、そんな二人に力説された
「ものづくり最高!」っていうのが
なんか聞くたびに、気持ち悪くなるくらい嫌な気持ちになります
この話は、胸糞案件過ぎて
多分友達にも全貌を話したことないんですけど
前にここで話しましたっけ?
まあ、物凄い個人的な話ですが(笑)
高校の時はとにかく家に帰りたくなかったからなあ
父さんが莫大な借金作っちゃって
いつもイライラして、母とも喧嘩しかしなくて
居場所がなかったんですよね
しかも、自己肯定感がとにかく低かったから
こんな自分でも良いと言ってくれる人のそばに
身をひそめるしかなかったというか
流されるしかなかったんですよね
もう、20年近く前の話なんですけど
未だに思い出すと、物凄い傷つくことが出来ます
暗い話ばかりでごめんなさいね
あと、一時間半あるなあ
違う話しましょうか
友達の話が出たんで、私の長いお友達のごうださんについて話しますね
前も話したかもですが
出会いは高校生の時
同じ軽音サークルに属してたんですけど、
各バンドが週一で練習場所を確保する会みたいなのがあって
みんな教室でわちゃわちゃしてるのに
建物の横で音楽聴きながら、暇そうに座ってる
スカジャンで網タイツ履いた子がいたんで
人見知りしなければコミュ力おばけの私が話しかけたのがきっかけでした
一回り以上年上の、大阪に住んでる彫師の彼氏がいて(当時16歳)
私も11歳年上の人がずっと好きだったので、めちゃくちゃ意気投合して
そもそもごうださん、あまり週一会合に参加しないレアキャラなんで
たぶん高1の後半とかに一緒に遊ぶようになったんじゃないかな
もう、あとは何きっかけでそんなに遊ぶようになったか分からないほど
自然に一緒にいるようになりました
いつも大量のCDをリュックに入れているのと、
毎週休み時間にイブニングとモーニングを読んでいる
なかなかアウトローな、個性的な学校のなかでも個性的な女の子でした
いつもにこにこしていて、愛想よく見えるんですけど
本当は人に興味がないから、絡まれないためににこにこしているというところも好きです
でも、仲良くなると本当おねえちゃん気質で面倒見が良くて
気が利くからフォローもしてくれるし
ダメなところはハッキリダメだって言ってくれます
ごうださんの好きなところはたくさんあるけれど
ポケモンとかかわいい女の子とか
ゆるゆるとした雰囲気も持ち合わせつつ
臓物出ちゃうような、劇画漫画だの
マッドマックスとか世紀末感ある映画だったり
コアなメタラーなので、激しいくらい激しいところも好きです
マフィア梶田さんとかみるとごうださんを思いだします
見た目は全然メタルじゃないんですけど
歌う曲はメタルかEDMかアニソンです
フジロック大好き、キャンプ大好き、バイクと車も好き、動物が好き、お母さんが大好き、ゲーム大好き
ポケモン大好き、漫画大好きで
好きなものがはっきりしている
ポリシーがあるかんじも好きです
私とは全く趣味が違うんですが
音楽は私はごうださんが聴く音楽も好きなので
結局いつも歌ってコミュニケーションを取っている気がします
よくよく考えると、なぜか私は友達になるとすぐにカラオケに誘う癖があります
人前で歌うことは、何よりも恥ずかしいことなので
恥ずかしがり屋の私はまず、歌うことで恥ずかしさを取り払います
男同士が殴り合って親友になるのと同じです(笑)
まず、歌って心を開き合うという謎の習慣をもつ動物です
ごうださんはその点、一緒に歌うことを楽しんでくれるので
話すのも大好きですか、合唱するのが楽しいんですよ
しかも細かいことは気にしないおおらかな性格なので
間違っていようが、音外そうが全く気にしないし
おおらかなところもいいなあ
そして毒を吐くとこも好き
説教してくれるところも好き
私が気を使いすぎるタイプなので、気を使わせないようにうまく接してくれるとこも好き
さっきまでもやもやが
ごうださんのことを考えただけで、晴れやかな気持ちになりました
私もしぬまで友達でいたいなあ
あと、一時間半あったけど
友達の聡子さんとチャットしてたら、会議の時間になっちゃった(笑)
新東京進めたら、すっかりはまった聡子さんが新津京良いねって再びチャットしてきたので
コロナ落ち着いたら、新東京でもなんでもいいんでライブいきましょうよ。toshiのディナーショーでも良いって言ったら
なんで、最初に誘われるライブがTOSHIなんですかって返ってきて
大爆笑しちゃったから、ライブいきたいアーをあげて
話し合いの結果、群馬で全席指定でやる女王蜂があったら行くことにしました
小さい箱はオルスタなきもしますが
アラフィフの聡子さんに女王蜂ライブはしんどすぎますぜ
一緒にジュリ扇ふりましょう~なんて言ってたら
めちゃんこ元気になりました
友達っていいなあ
大分脱線しましたが、ラジオの感想でした
では、また出社日で~
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