不思議な電波を受信するという通達が入る
司令官「姐さん、このような電波を受信したのですが、これは此方の艦艇に向けられらもののようにも感じます!」
かな「うむ〜。そのようにも取れるなあ〜。でも、全然違う気もするし。全然違う気もするけど、全く違うのも不自然だし。。。」
司令官「。。。違うとみなして、データ削除作業を行いましょうか??」
かな「うむ〜。。。まあ、平凡に暮らしてて、こんなおっきな電波を受信する筈がないし。今回は誤受信とし、なんか嬉しかった情報だけ入手するように!!」
司令官「はっ!!承知しました!!姐さん!!」
というやりとりを
年に一回位行ってます
司令官だから、指示するのは彼なんじゃ。。。
え!?ああ、じゃああたしは総司令官か総統でいいや!!元帥がおじいちゃんな感じだし
顔青く塗るかなー
ヤマトの漫画本の方は
アニメが進み過ぎたため
速度が追いつかず
流れが超早いので、
かなりビックリします
いつの間にイスカンダルに着いていたのだ!!
そこ飛ばすな〜
大きい病院でメニエールみて貰いましたが
このまま薬飲み続けて治すしかない
という結果に
「薬飲み続けても変わらないからきたのに、もうどーしよーもないじゃんか!!ばか!!」
って感じです
メニエールの方のHP見ていて
あまりにも治りようがなく
死すら考えました
という内容を読んで
気持ちわかるなあと、
せめて難病なのだから
補助金出れば良いのににゃあ。。。
ま、絶対あたしは自分で生涯を終えませんが
生まれ変わりたいので
ええ
とりあえず、
ストレスが主な原因らしいので
赤髪のシャンクスのよう
「こんなこと、たいして怒るようなコトでもないだろう」と、
言える様な
心の広い人になりたいです
これ言われちゃうと
何も言えなくなっちゃう
恋愛テクトークその1
「私があまり好きって言わないのは、
あまりにも好きだ好きだと言ってしま
うと、
君は、私を追いかけなくなってしまう
んじゃないかと思って。
君に好かれなくなるのが恐くて
私は好きだと言えないんだよ」
もう、何も言えないっす。。。
って思った言葉
が、急に降りてきたので
書いてみたけど
あたしは弱いっす、こういうの
絶対的に相手は年上設定なんですが
年上の男性が
たまに見せる弱気な
かつ、謙虚で大人らしい発言が
非常に萌えます
私って言う(書き言葉のみならベター)男性好きです
話し言葉は俺でも良いです
僕って言う男性はアウト(敬語除く)
乙女なので、
良いんです
なんかまた降りてきたら書いてみるけど
土日は遊びで超忙しいのよね
体調良くなるといいけど
今のところ、悪いんだよなあ
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